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非がん性慢性疼痛に対するオピオイドの「使いどき」と「使い方」

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●執筆 伊達 久(仙台ペインクリニック院長) --------------------------------------- 本商品は日本医事新報社のWebオリジナルコンテンツです。 商品一覧はこちら https://jmedj.net/ --------------------------------------- ●商品説明 判型:A4判 頁数:22頁 発行日:2022年4月7日 ●内容紹介 ▷非がん性慢性疼痛でも、がん性疼痛と同様に、痛みがゼロになるまでオピオイドを使ってよい?突出痛に対してオピオイドを頓服してよい?これらはいずれも間違いです!薬物依存を避けるために、ADLが妨げられない程度の鎮痛レベルのオピオイドを用いることが重要です。 ▷本コンテンツでは、非がん性慢性疼痛に対するオピオイドの「使いどき」と「使い方」について、がん性疼痛との違いを図解するなどして、わかりやすく解説しました。 ▷コデイン、トラマドール、ブプレノルフィン貼付剤、モルヒネ、オキシコドン、フェンタニル貼付剤。非がん性慢性疼痛に適応のある、これら6種類のオピオイドについても、鎮痛力価や副作用、保険診療上の注意点など、処方の参考となる情報をまとめました。 PDF版の立ち読みはこちら https://www.jmedj.co.jp/files/premium_blog/opid/opid_sample.pdf HTML版の紹介ページはこちら https://www.jmedj.co.jp/premium/opid/ 【目次】 1.オピオイドとは 2.オピオイドの分類 3.非がん性慢性疼痛に適応のあるオピオイドの種類とその特徴 4.非がん性慢性疼痛のオピオイドの使用目的 5.非がん性慢性疼痛におけるオピオイド治療の適応患者 6.オピオイドの開始にあたって 7.オピオイド治療の開始の仕方 8.オピオイド治療のモニタリング 9.オピオイド治療の受診間隔 10.突出痛への対処法 11.非がん性慢性疼痛におけるオピオイド治療の推奨用量と治療期間 12.オピオイド治療を終了するとき 13.非がん性慢性疼痛におけるオピオイド治療のまとめ --------------------------------------- ■本コンテンツをご購入いただくと、①ダウンロードできるPDF版と②ブラウザで閲覧できるHTML版の両方が利用できます。 ■HTML版の利用に当たっては、初回のみ弊社サイトでのシリアルナンバー登録が必要となります。 ※シリアルナンバーの登録からHTML版利用までの流れは下記ページをご参照ください。 https://www.jmedj.co.jp/premium/DLM/DLMS/ ※シリアルナンバーは商品購入後、3営業日以内にご登録のメールアドレスへ配信されます(小社営業日:祝日・年末年始を除く月~金曜日)。

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