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前立腺肥大症に対する令和の新しい治療戦略

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●執筆 舛森直哉(札幌医科大学医学部泌尿器科学講座教授) --------------------------------------- 本商品は日本医事新報社のWebオリジナルコンテンツです。 商品一覧はこちら https://jmedj.net/ --------------------------------------- ●商品説明 判型:A4判 頁数:17頁 発行日:2022年5月20日 ●内容紹介 ▷多彩な臨床像を有する前立腺肥大症の治療法に悩んだら、ぜひ、本コンテンツをお読みください! 最新のガイドラインやエビデンスを踏まえた治療戦略を解説しています! ▷薬物治療については、α1遮断薬、ホスホジエステラーゼ5阻害薬、5α還元酵素阻害薬、抗アンドロゲン薬等の各種治療薬について、作用機序や特徴、適応のほか、2剤併用や3剤併用の考え方・組み合わせ、過活動膀胱治療薬の追加併用の組み合わせなどを分かりやすく提示。 ▷外科治療については、絶対的適応と考慮される症例、さらに、低侵襲化が進む5種類の外科治療の方法を紹介しました。 ▷これを読めば、臨床的特徴に応じた前立腺肥大症の治療法を選択することができます! PDF版の立ち読みはこちら https://www.jmedj.co.jp/files/premium_blog/bphn/bphn_sample.pdf HTML版の紹介ページはこちら https://www.jmedj.co.jp/premium/bphn/ 【目次】 1.前立腺肥大症とは? 2.前立腺肥大症は多彩な症状・所見を有する不均一な集団である 3.治療の適応となる前立腺肥大症とは? 4.前立腺肥大症の治療法 5.前立腺肥大症の薬物治療の種類 6.前立腺肥大症の初回薬物治療 7.α1遮断薬単独療法の長期成績には限界がある 8.前立腺体積が大きな症例には5α還元酵素阻害薬の使用が考慮される 9.α1遮断薬と5α還元酵素阻害薬の併用は短期~長期の予後を改善する 10.α1遮断薬やPDE5阻害薬を投与しても過活動膀胱残存例には過活動膀胱治療薬を追加併用 11.α1遮断薬,5α還元酵素阻害薬,過活動膀胱治療薬の3剤併用療法 12.夜間頻尿の主因は夜間多尿である 13.外科治療への移行を考える症例とは? --------------------------------------- ■本コンテンツをご購入いただくと、①ダウンロードできるPDF版と②ブラウザで閲覧できるHTML版の両方が利用できます。 ■HTML版の利用に当たっては、初回のみ弊社サイトでのシリアルナンバー登録が必要となります。 ※シリアルナンバーの登録からHTML版利用までの流れは下記ページをご参照ください。 https://www.jmedj.co.jp/premium/DLM/DLMS/ ※シリアルナンバーは商品購入後、3営業日以内にご登録のメールアドレスへ配信されます(小社営業日:祝日・年末年始を除く月~金曜日)。

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