リハビリテーション処方箋の作り方〜循環器・呼吸器編
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リハビリテーション処方箋の作り方〜循環器・呼吸器編

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●執筆 瀬田 拓(国際医療福祉大学病院教授・リハビリテーション科部長) --------------------------------------- 本商品は日本医事新報社のWebオリジナルコンテンツです。 商品一覧はこちら https://jmedj.net/ --------------------------------------- ●商品説明 判型:A4判 頁数:16頁 発行日:2020年9月10日 ●内容紹介 リハビリテーション処方箋作成に当たって必須の記載事項と、現場での利用方法をまとめました。医師の指示であることを明確にするために必要となる記載事項や、診療報酬算定のために必須となる情報・適応疾患を紹介しています。また、療法士等とどのようにチーム医療を形成していくかについても解説。リハ処方に際し、安静を治療戦略の1つと捉え、安静による弊害を軽減する療法、安静の治療効果を高める療法についても紹介しています。早期離床のための環境の整え方、リハ立ち会いの場面でリハ処方医に求められる役割についても記載するなど、リハ処方箋の役割を広く定義して解説しています。 PDF版の立ち読みはこちら https://www.jmedj.co.jp/files/premium_blog/rhps/rhps_sample.pdf HTML版の紹介ページはこちら https://www.jmedj.co.jp/premium/rhps/ 【目次】 1.リハビリテーション処方箋の役割と必須記載事項 2.医師と療法士等とのコミュニケーション 3.地域包括ケア社会で求められる急性期病院の役割 4.安静とは何か? 5.療法士が持つ3本の矢 6.早期離床におけるリハビリテーション処方医の役割 7.早期離床の安全性と効果 8.まとめ --------------------------------------- ■本コンテンツをご購入いただくと、①ダウンロードできるPDF版と②ブラウザで閲覧できるHTML版の両方が利用できます。 ■HTML版の利用に当たっては、初回のみ弊社サイトでのシリアルナンバー登録が必要となります。 ※シリアルナンバーの登録からHTML版利用までの流れは下記ページをご参照ください。 https://www.jmedj.co.jp/premium/DLM/DLMS/ ※シリアルナンバーは商品購入後、3営業日以内にご登録のメールアドレスへ配信されます(小社営業日:祝日・年末年始を除く月~金曜日)。